CEATEC 2012
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金田明彦先生によるご講演
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超高演色薄型フラットパネル

 
金田先生が、オーディオDCアンプにローム製のSiC MOSFETを使用しテストしたところ、画期的なすばらしい音楽表現力を発揮できることが証明され、連載されている雑誌「MJ(無線と実験)」で『音が出た瞬間から音の鮮やかさに唖然とする。楽音の表情の変化が多彩に表現され、激しさや優しさのコントラストが鮮明。SiCパワーデバイスはオーディオに明るい未来を約束するだろう。』と記事にしていただきました。 今回、ロームブースでのご講演をご依頼したところ、快く引き受けてくださり、オーディオDCアンプの未来を切り拓く、SiCの魅力について語っていただきました。

※動画では著作権の関係上、音楽をカットしております。
超高演色薄型フラットパネル
1963年秋田大学卒。元秋田大学助教授。
オーディオアンプの世界に初めてDCアンプの考え方を持ち込んだ一人。 1973年に個人で作れるDCアンプを発表。 DCアンプのみならず、電源回路においても超高速電源や高速スイッチング電源、バッテリー電源の設計を行う。 金田氏の設計物は一括して「金田式」と呼ばれる。 DCアンプの第一人者。

オーディオ綜合誌「MJ 無線と実験」にて絶賛!
 
金田先生コメント抜粋 (11月号最終ページの一部)
金田先生コメント抜粋
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詳しくは、「MJ 無線と実験」2012年10月号、11月号をご覧ください。
 
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